メンバーが120%の力を出せるようなチームを創っていきたい。

マーケティング事業部

打木 南美

2009年4月入社

メンバーが120%の力を出せるようなチームを創っていきたい。

マーケティング事業部

打木 南美

2009年4月入社

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Q.なぜインターゾーンに入社したのですか?

たまたま年末年始の帰省とタイミングが同じだった会社説明会に参加しました。今までに聞いたこともない仕事で、「群馬にこんな企業があるんだ」と興味を持ちました。
社員に欲しい車をヒアリングするという、他にはない入社試験があったものも面白いなーと。決め手は、「あ、私ここで働くな」という根拠のない自信でした。

Q.今の仕事内容は?

マーケティング戦略チームとして、主にリスティング広告の運用やお客様への改善提案などを行っています。今年から専門のチームとなり、より成果の出る方法を検証したりノウハウの構築も進めています。

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Q.在宅勤務になるまでのいきさつは?

結婚をきっかけに茨城に行くことになったのですが、自分だけ仕事をやめなければいけないことに違和感を感じて社長に相談しました。仕事を続けたいという私に対し、「在宅でやればいいじゃん」と思いもよらない提案をいただき、今に至ります。

Q.将来のキャリアプランを教えてください。

最近はマネジメントにも興味があり、メンバーが120%の力を出せるようなチームを創っていきたいと考えています。マーケティング戦略チームを、人数も多い大きなチームにして、インターゾーンの頭脳となれるような部署にしたいです。

同僚の声

マーケティング事業部

金田 秋津美

打木 南美さんとの関係:2年先輩

kaneta

打木さんは女性らしいしなやかな心配りができるだけでなく、男性にも負けない根性を持っています。とてもバランスのとれたワークスタイルで責任感も強く、「打木さんにまかせれば何とかなる!」と社内外から信頼を寄せる声をよく聞くんですよ。在宅ワークというインターゾーン初の勤務形態にもかかわらずスムーズに仕事をこなせていることも、そういった信頼がベースにあるからこそですね!

私は彼女が新卒のころから見てきましたが、ここ数年は本当に安定感が増してきていて、私にとっても良いお手本になってくれています。これからもインターゾーン女性社員のお手本として、活躍を期待しています!

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